事例紹介
お客様のビジネスチャレンジを解決したサンガード ソリューションの導入事例 
  • ヘッジのための運用管理受託型サービス
    お客様事例紹介- 大手エネルギー・プロバイダーのヘッジ・ビジネスに対し、サンガードのVALDIとSTREAMマネージド・サービスを提供
    日本の大手エネルギー・プロバイダーである伊藤忠エネクスは、商品取引にかかるシステム運用・管理負担を軽減して、彼らの主力事業であるエネルギー精製、販売とそのヘッジ業務に集中したいと考えていました。
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  • アストラゼネカがAVANTGARDの完全なホスティング型トレジャリー・ソリューションによってグループ全体のキャッシュの可視性と業務の効率性を最適化
    アストラゼネカは、2011年の公表年間売上額が330億ドルに達し、110か国で事業を展開する世界最大の医薬品企業の1つです。そのアストラゼネカが採用を検討していたトレジャリー・ソリューションは、現在と将来の両方のニーズを満たすことができる業界最先端のトレジャリー・ソフトウェア、ホスティング方式による管理委託型/アウトソーシング型のサービス、そして包括的なサポート・モデルの提供、と言った全ての要素を含むソリューションでした。
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ホワイトペーパー
サンガードが発表したホワイトペーパー

  • 説明資料: サンガードのADAPTIVがカウンターパーティ信用リスク管理に関する連邦機関合同指針を支援 By マット・ニューマン(Mat Newman) - 製品管理担当ヴァイス・プレジデント
    2011年6月29日に、米国の4つの連邦機関1が、「カウンターパーティ信用リスク管理に関する機関合同監督指針」と題するレポート2を発行しました。このレポートは、カウンターパーティ信用リスク管理(CCRM: Counterparty Credit Risk Management)の多くの側面を取り扱っており、その内容は、ガバナンス機構から、リスクの測定と統制、そしてシステム・インフラストラクチャが備えるべき条件まで、多岐にわたっています。本資料では、このレポートの主な内容の一部を紹介し、サンガードのAdaptivリスク管理ソリューション・スイートが、そうした問題を解決する上でどのようにお客様を支援できるかを説明します。
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  • 変化するアジ地域での財務戦略
    世界的な金融危機のため、多くの企業が運転資金や資金の流動性、そしてリスク許容度に対する見通しの良さを求めており、財務担当者はこれまでになく注目の的となっています。サンガードは、香港とシンガポールでの2つのラウンドテーブルに、8人の財務専門家をお招きし、この変化した経済の展望について、新たな課題は何か、今後財務担当者はいかにこの課題に取り組んでいくべきかについて、議論してもらいました。
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  • トレジャリー業務の集中化:企業のトレジャリー業務担当者向けのエッセンシャルガイド
    トレジャリー業務の集中化は長年に渡り、北米およびヨーロッパの大手多国籍企業の間でのトレンドとなっています。集中化されたトレジャリー業務のメリットは、資金調達や外国為替のみを用いた比較的単純な資金管理を行う中規模市場の企業から、高度に洗練されたトレジャリーのニーズを持つ大企業に至るまで、あらゆる規模や地域の企業に益々認識されてきています。コスト増、高ボラティリティリスク、そして資金調達が困難になってきている今日の不確実な金融環境において、トレジャリー業務の集中化は重要なメリットを提供します。
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記事
サンガードが発表した記事

  • AVANTGARD: ホストおよび運用サービス
    クラウドへの移行 ―その意義 と検討すべき事項は?
    クラウドコンピューティグを通じた製品やサービスの利用に対する期待が、企業と金融機関の双方からま高まっており、それに合わせてテクノロジーデリバリーの世界は変化しています。テクノロジー業界の専門家は、クラウドコンピューティングの長期的価値は、主にサービス面にあると言います。迅速なアプリケーションの配備、業務に支障をきたさないメンテナス、予測可能な低コストといったサービスにより、利用者は自社にシステムを構築するケースと違ってIT設備に巨額を投じる必要がありません。
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  • SEMINAR REPORTS: クロスボーダー取引の進展と今後の日本市場 ~サンガード東京セミナーから~
    Market Solutions Review 第25号より
    サンガードは、10月13日に「収益性向上のための新しい投資機会としての海外取引」と題するセミナーを開催した。同社は市場が注目するテーマにつき、今年これまでに2回のパネルディスカッションセミナーを開催しており、今回が3回目。初回は6月に開催した「マーケットフラグメンテーションと統合:日本市場における、流動性市場接続、および顧客へのインパクト」、2回目は「変化し続ける国際環境におけるリスクマネジメント」がテーマだった。
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  • 日本におけるHFTと自動取引戦略:パラダイムシフトへの対応
    日本の金融業界は電子改革という改革のさなかにいます。日本は全世界を襲った金融危機以来、変革の苦しみを味わっていますが、近年決定的となったのは東京証券取引所の?ローヘッド(Arrowhead)への?ップグレードでしょう。?ローヘッドは2010年1月に日本で導入された次世代売買システムで、東京証券取引所の注文への対応と情報配信の高速化を担っています。
    PDF Icon [PDF, 940 KB]

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レポート

  • 法規制の圧力に関する分析:日本市場
    法規制の変更に対する全社的なアプローチをまとめる必要性、そして、新しい法規制順守の課題に対処するためのスキルを増強する必要性に迫られて、日本の金融サービス機関の大多数は、法規制順守への対応に関して強い切迫感と重圧を感じている。
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